大納言鹿の子の中に求肥餅入の小豆漉し餡が入っております。

晩秋に芽を出し、冬に花が咲くことから、春一番新年を祝う花として、福寿草の名が付けられております。
福を招く、縁起の良い花として喜ばれ,別名ガンジツソウ(元日草),北国ではマンサクと呼ぶこともあります。
本物は食べれない草花でありますが、お菓子では表現が可能です。


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